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「ヱクリヲ」本誌以外での活動を集約するページです。

【コンテンツ制作】
★「買ってでも聴くべき本当の名曲」連載(SME『エンタメステーション』)

ソニー・ミュージックエンタテインメントによるwebメディア『エンタメステーション』にて、『ヱクリヲ7』「音楽批評のオルタナティヴ」特集執筆陣を中心とする書き手による、連載「買ってでも聴くべき本当の名曲」への8つの記事の寄稿。

 ★「アフターゼロ年代」連載(書評サイト『シミルボン』)
書評サイト『シミルボン』(株式会社ブックリスタ)にて、ヱクリヲ執筆陣による特集コンテンツを順次公開。第一弾は「アフターゼロ年代」連載。各書き手の書評コラムも寄稿。
 

★「未来百景」連載(JMAM『時間デザイン』)
NOLTYなど手帳制作で知られる日本能率協会マネジメントセンターによるオウンドメディア『時間デザイン』にて、映画と時間をめぐるコラム連載「未来百景」を第四回より担当中。

【イベント開催】
★イベントスペース「SCOOL」にて、『ヱクリヲ7』刊行記念イベント「いま音楽批評の場所はどこにあるのか」を開催予定(2017年12月10日)。

 
 
【イベント登壇】
★『触れることのモダニティ』(高村峰生著、2017年、以文社)刊行1周年記念シンポジウムに、2章山下研が登壇(2018年3月5日)。

★神戸大学人文学研究科主催・人文学と批評の使命Ⅱ「同人誌メディアの批評的可能性」にて、佐久間義貴がヱクリヲ編集部代表として登壇(2017年11月19日)。

★東京藝術大学にて、「なぜ小宇宙と書いて小宇宙(コスモ)と読むのか」が開催されヱクリヲ執筆陣である横山宏介が登壇(2017年11月20日、協賛:㈱モリサワ、㈱竹尾)。企画の発端は『ヱクリヲ6』「デザインが/デザインを批評する」特集掲載の横山による「ランピーニュ・デジーニュ」。

★早稲田大学現代文学研究会主催「Twitterの詩学」にて、ヱクリヲ執筆陣である後藤護が登壇(2017年10月21日)。企画の発端はヱクリヲweb掲載の後藤による「楕円幻想としての『ラ・ラ・ランド』(サイン・シンボル篇)」。